親父の病院の経過を、話します。
昨日、病院に行ったら、親父の顔色が大分良くなってきた感じが見受けられました。
親父が、僕に(後どのくらい入院しなきゃいけないのかなぁ)と話してきた。
僕は、その問いに(焦らないでゆっくり病気を治そう)と言ってあげました。
親父は、(これ以上、みんなに迷惑を、掛けられないんじゃないか)と僕に話しました。
僕は、(親父にそんなに控え目では、病気も治らなくなるから病気を、治すほうに専念した方がいいよ)と言って上げました。
その言葉を、親父が聞いて(すまない・・・・)と涙ぐみながら話しました。
後、どの位生きられるか分からないけど親父が、生きている間は、励ましていこうと思います。
ではまた、親父の経過をお伝えします。
BYちゅうさん


